オフィス道場

コメントで指摘し、返信・解決する

約8分

このレッスンのゴール

で本文を変えずに指摘や質問を書き、もらったコメントにしてにできるようになる

先にこちらを学んでおくと安心:変更履歴を記録しながら、文書を直す

「ここ、根拠は?」「この日程で大丈夫?」…。気になった所を本文に【※確認】と書き込むと、消し忘れてそのまま社外に出てしまうことがあります。

コメントは、本文の外(ページの右)に書くメモです。文字を選んでタブのを押し、書いて(送信のボタン)を押します。コメントを付けた文字には色が付きます。

もらったコメントには、カードのの欄から返事を書けます。やりとりが終わったらにすると、カードが薄くなり「もう片付いた」ことが伝わります。

よくあるミス

本文に【※確認】のように書き込む

消し忘れやすく、本文の文字数やレイアウトも変わる。コメントなら本文はそのまま

片付いたコメントを残したままにする

まだ対応していないコメントと見分けがつかない。にしておこう

Windows と Mac のちがい

操作WindowsMac
タブ(Ctrl+Alt+M でも入れられる)タブ(⌘+option+A でも入れられる)
共通カードの「…」(その他のスレッド操作)の中にあることもある。にしたコメントは「スレッドを再度開く」で戻せる